無料プレゼント!

■潜在意識が分かる!使える!道幸武久のトーク映像、開発ツール、解説音声、全10回メールセミナーを無料プレゼント!
お名前(姓)※必須
PCメールアドレス ※必須

※返信メールが届かない場合 迷惑メールボックスに入っていないかをご確認ください。

潜在意識の基本


メニュー




潜在意識コラム




教 材


潜在意識ブログ

潜在意識ブログへ



運 営

潜在意識研究所

千代田区二番町1-2
番町ハイム918号
一般財団法人真ん中Holdings内
(インフォプレナーズジャパン内)
電話 03-5357-1307
FAX 03-5357-1308


TOP > 潜在意識とは > 潜在意識にアクセスする方法

潜在意識に直接アクセスする方法


潜在意識は顕在意識に隠れてしまっている意識ですので
普通はのぞくこともアクセスすることもできません。
潜在意識を活用!
顕在意識と潜在意識を隔てるカベのことを
“クリティカルファクター”と呼びます。

私たちが普段起きているときはこのクリティカルファクターが働いているので、目や耳から入ってきた情報はほとんど潜在意識に入りません。


ただ、この潜在意識にアクセスできる方法があります。

それは、“催眠”です。

“催眠”と聞くと、“暗示”と同じくらい怪しいイメージがありますが(笑)、これはもともと、潜在意識にアクセスして心の問題を解決するための方法なのです。

催眠とは人を、はっきりと起きている状態(覚醒状態)とどっぷり寝入っている状態(睡眠状態)の間の、ふわふわした状態(催眠状態)に誘導することです。


潜在意識を活用!
例えば、電車に乗って座っているときに、
ついウトウトすることは誰にでもあると思います。

あれが催眠状態に近いです。

どっぷりと寝てはいませんので、自分が降りたい駅の
アナウンスが聞こえたら「ん?」と目覚めたりしますね。


催眠状態にいると、人は顕在意識の働きがうすれて
潜在意識にアクセスしやすくなります。

そしてこのときに暗示の言葉を自分でつぶやいたり
人に入れてもらうと潜在意識に届いて願望が実現しやすくなっていきます。

ではどうしたら催眠状態に入れるかということですが、
基本は2つです。

1.何かに集中して催眠状態へ


人は、何か一点に集中していると、
自然にポ〜としてきて催眠状態へ入っていきます。
例えば映画館で映画を見ているときも、催眠状態だと言えます。

潜在意識を活用!
暗い映画館で、スクリーンに集中して映画の世界にどっぷり入っていきますね。このとき意識は催眠状態に近づいています。また壁のシミとかキャンドルの炎を凝視していると催眠状態に入ります。特に揺らめく炎を見ていると、スーと催眠状態に入れます。


真言宗のお寺では護摩焚きを行います。
護摩焚きとは、火を焚いて祈願する儀式ですが、
これをやると実際に病気が治ったり願望が叶ったりするそうです。

これも、火を見ていて催眠状態に入り、潜在意識にアクセス
できるようになるからですね。

どこか一点を1分から2分ほど集中していきましょう。


2.体の力を抜いて催眠状態へ


体の筋肉と神経をリラックスさせていくと、これまた自然に
催眠状態に入って潜在意識にアクセスできるようになります。

一つのやり方を紹介しましょう。
潜在意識を活用!
イスに腰掛けてください。背もたれにもたれかかって
楽な姿勢を取りましょう。

そして自然に呼吸しながら、息を吐くたびに
心の中で「リラ〜ックス」と唱えていきます。

唱えると同時に、体の力をできるだけ抜いていきます。

この呼吸を3分ほど繰り返すと、催眠状態に入って
潜在意識にアクセスできるようになります。


潜在意識にアクセスしやすい状況とは??



催眠状態に入って潜在意識にアクセスしやすく
なったときの目安は、
《眠りに入る前の、心地よい感覚を感じる》
ということです。

フワ〜とした、心地よい感覚が出てきたら、
潜在意識にアクセスできる状態です。

あなたの願望や引き寄せたい何かを言葉で唱えたり、
映像をイメージしてみましょう。

願望実現のパワーが、普段の3倍にも5倍にもなっていきます。

潜在意識の基本について


潜在意識を直接アクセスする方法
顕在意識を黙らせて潜在意識を覚醒させる
潜在意識と無意識〜暗示の言葉が潜在意識を動かす〜
潜在意識からのメッセージが【あなたの本心】
潜在意識のパワーはセルフイメージで決まる》

潜在意識で望む未来を手に入れよう!!

  
潜在意識.COMでは、潜在意識を活用してあなたが本当に望む未来を
手に入れていただくための情報とツールをご提供します。


 

潜在意識.COMのトップページへ戻る 潜在意識.COMのトップページへ戻る

このページのトップへ戻る このページのトップへ戻る